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マライア・キャリー大晦日ライブの司会者ライアン・シークレストが制作会社を擁護

      2017/12/13

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マライア・キャリーの口パク騒動が話題となった大晦日のカウントダウンライブ「Dick Clark’s New Year’s Rockin’ Eve 2017」で司会を務めていたライアン・シークレストが、自身のラジオ番組であの日起こったことについてコメントしました。
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マライアキャリーグレイテストヒッツ

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「タイムズスクエアでパフォーマンスするのは難しいんだ。マライアはタイムズスクエアの何たるかを知っている。これはややこしい問題。それぞれのテレビ地方放送局が世界中にあると想像してみてよ。技術的な面であらゆることが起きるものだよ。」

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【動画あり】マライア・キャリーの大晦日カウントダウンライブがひどい

「テレビの生放送で何か間違ったことが起きると、誰かが不幸になる…今回はこの制作チームのプロデューサー達。彼らとは長年のつきあいだよ。ディック・クラークのことはとてもよく知ってる。彼らは、アーティストの要望に応えるためならなんだってしたい、ってチームだよ。彼らも僕らも、アーティスト達を良く見せられるよう仕事に徹してるよ!」

「信じてくれ。奇妙で、やっかいなことが生放送では起こりうる。このようなことになるのはただ不運だよ。だって新年を祝う楽しい夜だったんだから。」

とライアンが制作会社をかばう一方で、マライアサイドは大晦日ライブの当日から本番にかけての現場の様子を暴露し、ディック・クラーク制作会社のプロデューサー達をこきおろすコメントをしていました。

マライア・キャリー、カウントダウンライブ失態のその後

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